6月26日、昨夏甲子園出場の神戸国際大附が初戦を迎え、3対1で勝利を収めた。

 この試合、沖縄市立美東中時代から148キロ右腕として評判だった津嘉山 憲志郎投手(1年)が登板。2回5奪三振の快投という衝撃デビューを果たした。この3年間、どんな歩みを見せていくのか、楽しみだ。

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